うつ病もう、どうしたらいいかわからない、、。

多くの心の病の原因は体の問題からきています。

うつ病の人はもともと几帳面で、真面目で、自分に厳しいストイックな面があります。

また、もともとの性格が責任感が強くて、周囲の人に気配りができる分、常に心は緊張状態であり交感神経が強く働いている傾向にあります。

そのため自律神経を整えたり脳内ホルモンのセロトニンを分泌させる目的で、医療機関では薬物療法が中心に行われています。

しかし実際は感情を抑制することによる筋膜の癒着や骨格の歪み、食生活による内臓の不調も、精神状態を悪化させる大きな原因になっています。

治療家の間では、

「体を病んでいるときは心を癒し、心が病んでいるときは体を癒しなさい」

と言われているほど、体の状態に重きを置いています。

筋肉や骨格の調整や食生活のアドバイスは我々施術家が得意とする大切な仕事です。

ひだまりケアでは自律神経に特化した施術を行い、自律神経の働きを活発化することで、脳内ホルモンの分泌向上、自然治癒力の向上を促し、うつ病などの心の病の根本解決を目指します。