お客様の声

長年の片頭痛が気にならなくなった【30代女性:片頭痛】

20歳の頃に偏頭痛と診断を受けて、複数の病院で治療薬を試しましたが改善されず、就職してからも、忙しい時期は毎日のように頭痛に悩まされ、鎮痛剤が手放せない日々を過ごしていました。
結婚してからも頭痛を治すことは諦めて、頭痛になりそうになると、予測して薬を飲むようになりました。
オステオパシーを知り、半信半疑でしたが、体験したところ、頭がスッキリし、目の前が明るくなる感覚を経験しました。私は偏頭痛がおきる予兆として、視野が狭くなり、目の前がぼんやりし、頭が重くなり、頭痛になります。オステオパシーは頭が軽くなり、頭の中に滞っていた血液が流れていく感じがします。これを経験すると、頭痛が起きると、すぐにでもオステオパシーをして欲しくなります。
一年ほど継続すると、毎月のようにあった頭痛がほとんどなくなりました。
今はメンテナンスとして、年に数回治療してもらうのみで、過ごせてます。ここ数年は鎮痛剤を飲んだことはありません。本当に感謝しています。

【スタッフコメント】
頭痛に関しては、頭蓋の施術がとても大切ですが、背骨や骨盤の不均衡や体の硬さを解消することもとても大切でした。

この方の場合は体の問題をある程度解消してから、しっかりと時間をかけて頭蓋オステオパシー(頭蓋骨の動きの改善)を行いました。

30代女性:片頭痛